東近江第九合唱団 「ゆりかごのうた」 練習中
今年の東近江第九合唱団の練習が始まりましたが、今月は団員募集強化月間です。
合唱に関心のある市民の皆さん、是非、東近江第九合唱団に入団していただいて、年末には一緒に東近江文化芸術会館のホールでオーケストラを前に歌いましょう!
世の中、健康ブームですが、サプリや運動だけで健康は保てません。やっぱり心の豊かさが必要です。

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今年の東近江第九合唱団の練習が始まりましたが、今月は団員募集強化月間です。
合唱に関心のある市民の皆さん、是非、東近江第九合唱団に入団していただいて、年末には一緒に東近江文化芸術会館のホールでオーケストラを前に歌いましょう!
世の中、健康ブームですが、サプリや運動だけで健康は保てません。やっぱり心の豊かさが必要です。
今日は七夕。 でも、ムシムシと、うっとおしい一日でした。
一昨日の7月5日は、東近江第九合唱団の今年最初の練習日だったのですが、いろんな行事が一挙に重なり、結団式には参加できず、遅れて練習に参加しました。
6月末に、病気療養中のメンバーである小畠さんが病気で亡くなられたという話を聞いて驚きました。旧八日市市の時代に、市民による第九合唱を立ち上げようと呼びかけられた第一人者です。
先々週の金曜日に、東近江第九の打ち合わせがあったのですが、仕事で遅くなり出席出来ませんでした。
そしたら、こないだの夕方、仕事を終えようとしていたところに、合唱団の事務局長さんから、「目の前にいまっさかい、今から病院寄せてもろてよろしいやろか。」と、受話器からあのお顔が飛び出してきそうな声で電話がありました。こんなシーン、漫画でようありますやんか。
目の前にいる、ってどういうことやろか、と思いながら、
「ああ、どーぞ、どーぞ。」 と電話を切りました。
明日は、第九 in 東近江 の本番です。 私たち合唱団の指揮をしてくださる松尾先生、そしてソリストの4名の先生を迎え、音合せ、リハーサルがありました。
市民の合唱団なので、公演までの段取りから
何もかも、すべて団員のボランティア活動です。 たとえば合唱団員が立つ階段スタンドは、昨日、 某運送会社の倉庫から、合唱団の有志が運び込んだものです。 パンフレットなど印刷物も団員の手によります。
毎日新聞の記事です。 → ココ
今日は、東近江第九合唱団第10回公演の最後の木曜練習。 次の土曜日午後に音合せとリハーサル、公演当日のお昼過ぎから最後のリハーサルなので、林先生の指導を伴った木曜練習は今日で最後。 東近江スマイルネット(ケーブルテレビ)取材もあったり、いよいよ本番という感じです。 団長が言っておられましたが、夜の7時からの練習は、家庭の主婦の皆さんにとっては本当にきつかったと思います。
ご家族の協力があってのこと、頭の下がる思いです。
今日の紹介は、「遠い世界に」と「見上げてごらん夜の星を」 のさわり部分です。 ここをクリック。
職場のレクレーションで、梅田のハービスPLAZA ENTにある劇団四季大阪劇場で、アンドリュー・ロイド・ウェーバーの名作 「オペラ座の怪人」 を見て来ました。
早めに家を出て、11月のゴスペルコンサートに使うPA用の備品を日本橋まで買いに行きました。 デジットという電子部品屋さんです。 ここの店長さんとは何年も前から暗黙の友人。
じっくり話したことないのですが、「あ、又、来てくれよった!」という笑顔で迎えてくれます。
PA用のキャノン・コネクターや、シールド・ケーブル等々を揃えました。 私の得意とするハンダ付け作業は10月12日礼拝後(男女セミナーの後?)に行なう予定です。
買ってきた材料を、明日の礼拝後、ニオさんに見せたら喜んでくれると思います。
今日からブログを関西どっとコムからイオに移転しました。 過去の書込みはもうしばらくすると移し替えをしてくださるそうです。
一週間ぶりに第九の練習に行きました。 今日は初めて「青い山脈」各パートで合わせました。
映画の「青い山脈」の滋賀県彦根市バージョンをご存知でしょうか。高橋秀樹、吉永小百合、浜田光男が出演していました。
チャンチャンチャーン、チャンチャンチャーン、チャララララ、チャッチャッチャ~ンのあのイントロで始まります。オーケストラをバックに東近江第九合唱団の「青い山脈」はどんな風に仕上がるか。楽しみですねぇ。
年末に向けた東近江第九合唱団の練習が始まりました。
今回は、私はゴスペル教室や日曜日の午後の予定が多く、練習にはあまり参加できません。 でも、一生懸命歌うつもりです。(右の写真は発声の図解)
今までの公演では2部に分かれて、1部は日本の愛唱歌、世界の愛唱歌を歌ってきました。
今年の1部は日本のメロディーです。 歌謡曲というか、フォークソングというか、アニメというか、なかなか楽しい組み合わせで、オーケストラの演奏をバックに4部合唱で歌います。オーケストラによる編曲やアレンジが進行中らしいですが、どんな風になるのかワクワクします。
� 椰子の実 (島崎藤村の有名な詩)
� 青い山脈 (若く明るい歌声に〜)
� 遠い世界に (五つの赤い風船)
� 見上げてごらん夜の星を (坂本九)
� さんぽ (となりのトトロ)
� 翼をください (この大空に翼を広げ)
曲を決める打ち合わせで、みんなで熱く語り合って決まりました。 10回を記念する公演なので、第九もさることながらこちらも一生懸命練習したいと思っています。
IBM時代の上司であったIさんも入団してくださいました。いやぁ、10年以上後に一緒に第九を歌っているなんて、誰が想像したでしょうか。 そして、中学、高校の同級生(現在保健師)もアルトで参加。 声かけられてびっくりしました。
礼拝メッセージは第1テモテ4章からです。「敬虔」ということについて教えられましたが、世の中の人が使う「敬虔」という意味合いと、聖書の言う敬虔は少し違うような気がしました。でも、世の人から本当の意味で敬虔なクリスチャンと呼ばれたならば、これはすばらしいことです。
というのも、私のプロフィールにも書いていますが、世の人がクリスチャンという言葉を使うときに、あまりに軽々しく「敬虔な」という形容動詞で修飾するからです。聖書から敬虔ということを探られると、それはとても奥深く、すごい事なんですね。ちなみに英語の聖書では、「敬虔」は、Godliness=「神様のようであること」、と訳されています。
午後は2時から、第九 in 東近江2008 に向けた東近江第九合唱団の結団式がありました。会場はこの4月に完成した八日市中央公民館跡に建てられた八日市コミュニティーセンターです。木造の立派な建物です。結団式後に練習が予定されていましたが、結団式の最後に合唱団を代表して決意表明を行なって欲しいと
団長から指名がありました。(ほんな急に、キンチョーしますやんか!)
急な話でしたが、第九が力と希望に溢れる歌であるということ、人を勇気づけ励ます歌であるということ(創造主を讃美し、兄弟愛を歌い、ゴスペルでも歌われているのです)を語らせていただきました。 そして、中村
市長と実行委員会の会長の前で、12月の公演の成功に向けて団員全員で「エイエイオーッ!」の号令をかけさせてもらいました。
礼拝と第九の練習が終りってから、地球温暖化防止のため(ガソリン高騰もあって)、ほぼ一年ぶりに自宅まで15キロを自転車で帰りました。
(自転車を奥さんの車に積んで教会に行ったのです。)
のんびりと風景を楽しんで15キロがこんなに楽だったっけ?と思うほど楽チンに帰れました。暑かったので、途中、木又でアイスキャンディーを買いました。
自転車で走っていると、色々な発見があっていいですね。 また後日、その発見を順次紹介できればと思っています。
東北地方の地震の被害が明らかになるにつれて心痛みます。祈りつつ。
今日は月初めの合同礼拝でした。合同なので、さすがに多くの人が集まり、ほとんど全ての椅子が埋まります。
礼拝が終わり、大掃除をしてから、吉村先生を近江八幡駅まで迎えに行きました。
短い時間でしたが、教会を見ていただき、先生のご経験や、現在ご指導されているゴスペル教室の事情からいろいろと教えていただくことができました。
運営役員会でもさまざまな話がされましたが、とにかくやってみよう。 今月中に大体の流れを作っていこうと思っています。 来週は洛西キリスト教会のコンサートを見学に行きますが、守山の教室もいつでも見に来てくださいとのことでした。
ところで、午後、昨年の第九の公演のDVDが出来上がったのでもらってきました。
プロの編集なので、画像も音もとても素晴らしいです。 今回は笑顔で歌ったつもりですが、奥さんや娘からは「去年と一緒の顔やん。」とのこと。
顔はええけど、アメージンググレースは素晴らしく歌えているだけに、やっぱり「世界の愛唱歌メドレー」は全体的にちょっと気になるなぁ。
今年で10回を迎える東近江の第九合唱は、練習が6月から始まるそうです。 ゴスペル教室とうまくバランスをとりながら練習をしようと思っています。
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